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久しぶりにカワセミ君に会いました、今日は2日分で撮影したものですチョコっと顔を出してくれた感じです。目の前にもっと現れてもらいたいものです。けどどこに行ってるんだろう? 2021/2/19
写真に関しての色々な事
久しぶりにカワセミ君に会いました、今日は2日分で撮影したものですチョコっと顔を出してくれた感じです。目の前にもっと現れてもらいたいものです。けどどこに行ってるんだろう? 2021/2/19
2018/2/19「オリーブの実を食べた犯人です」の続編です。あの時は食べてるとこは撮影出来ませんでしたが今回やっと撮れました。今年もヒヨドリでしたが人がいない時を狙ってたみたいですが今回は散歩から帰って来て偶然出会いました本人は凄く警戒してたみたいですが今回木の方に網戸があり本人には見えにくくそれで撮れたみたいです。2021/2/17
先週の土曜日天気も良くて何時もの散歩に出掛けました。行き先はベニマシコに会った方面に決定、快晴の青空でこんな時は駄目かなと思いつつ歩いていくとまさかベニマシコが数羽で居るではありませんか、4羽は居ました。赤いのが2羽は確認でき満足しました。2021/2/16(撮影2/13)
散歩中によく合う鳥の中にジョウビタキがいます。彼らも大変人なっこい鳥です。雄も雌もですが今回最初に登場するのはメスのジョビ子さんです、ちょっぴりフワフワもふもふでした。後ジョウビタキ君とアオジは判りますが残りは知らない鳥でした。鳥の種類も凄くありますね。2021/2/14
散歩に出ると必ずと言っていいほど今年はメジロ達に出会います、カワセミ達の代わりに癒してくれます。今回は天気も良くて木の上で二人仲良く微笑ましく思い撮りました。結構時間に余裕があり最初は注意深く撮影してましたが木の陰があり少しずつ移動してみましたがOKでした。カワセミ達もじっとする機会は在りますがちょっとでも動けば立ち去ります.特徴は、目のまわりの白いフチドリ(これも短い羽毛です)。市街地の庭や公園にもいます。 2021/2/12
ベニマシコと言う鳥を知りませんでした何でも冬鳥らしくこの寒い時期しか見れないとの事で綺麗だよと教えて頂き早速現場でウロウロ探しましたが直ぐには会えませんでした。3日目でようやく草むらで動くベニマシコのオスを草むら越しに目と体の一部が赤いのが見え俄然撮影したいと願いましたが会えません、やっと7日目に出て来てくれました。雌は帰り際に側まで降りてくれて撮れました。オスは赤く、メスは茶色をしています。林や周辺のやぶを好む。尾の両側が白い。
雄の赤味は夏の方が強い。澄んだ声でピッまたはフィッとかピッポー、ピッポッポーと鳴く。 2021/2/10(撮影2/2-8)
数年前撮影したカワセミの決闘です。スチール写真から動画にしてみました、ユーチューブにも上げてますそちらの方が絵は綺麗です。2021/2/9
参考資料:https://photoan.com/?p=5937
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散歩のコースは近くの公園や小川の周辺大川と4-5通りを8000-10000歩を目安に歩いています。この所あまり行かなかった大川方面の川原では沢山の種類の鳥達が居る事が判ってきました。カワセミ君は同じ所に出てくるらしいですが中々近頃は見かけません。 2021/2/7
何時もの様に散歩中知らない鳥に会いました。帰って調べるとイカルとよく似ていたのでこれでした。この所カワセミ君も中々会わなくて全然知らない鳥を追っかけるのも楽しいものだと感じています。2021/2/4
今回は同じく散歩中に出会った小鳥たちです。川の上の枝に小さな鳥が水浴びした後毛つくろいをしているのに遭遇。何の鳥かわからずに撮影を続けていて最後の方にようやくモズの子供?と思いました。その後シジュウガラは判ったんですが後の鳥は判りませんでした。2021/2/1