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近くの公園に散歩に出かけましたが今年は暖かくてカモメもいないかなと池の方に行くと30-40位がいました。 20201/17
写真に関しての色々な事
近くの公園に散歩に出かけましたが今年は暖かくてカモメもいないかなと池の方に行くと30-40位がいました。 20201/17
本年の年賀状にも使用しました未公開カワセミ2羽です。撮影は昨年の十月下旬の晴れた日の昼下がりです。NIKONZ6にFTZを介して500mmf8のレフレックス手持ち撮影でした。まさかカワセミがいるとは思わなかったんですが軽い気持ちでいつものように肩からぶら下げて散歩に行ったのでした。一羽を最初に見つけてから直ぐにもう一羽が出てきてくれました。長いこと2羽でじっとしていたんですが突然戦っていましたその後も2羽でじっとしていましたが一羽が去り一時してまた一羽が行ってしましました。丁度川岸にはキコスモスと白やピンクのコスモスが咲いていて綺麗なレフレックス特有のボケがでました。 2020/1/2
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カワセミはブッポウソウ目カワセミ科カワセミ属に属する鳥。水辺に生息する小鳥。鮮やかな水色の体と長いくちばしが特徴。ヒスイ、青い宝石、古くはソニドリと呼ばれることもある。 ウィキペディア
水面を直線飛行する青緑の宝石
メスのくちばしは赤い口紅を塗ったよう 全長17cm。くちばしは体の割りに長い、魚取りにすぐれた鳥です。日本では全国にすんでいます。巣は土崖に横穴を掘ってつくります。池、川など淡水域の水辺で餌をとるのが普通ですが、離島などでは海岸で餌をさがすものも少なくありません。渓流や池沼などを見下ろす木の枝に静かにとまっていて、水中の獲物をとったり、水面をかすめて一直線に速く飛んだりしています。羽色が鮮やかで、翡翠(ひすい)のような体色から、飛ぶ宝石ともいわれ、その美しさは古代から注目されていました。また、昨今、現代人にもこれほど人気のある鳥も少ないでしょう。形態の美しさもさることながら、昭和40年以降の自然環境破壊で「ほろびゆく自然のシンボル」として扱われているためでしょうか。最近は都心でもすっかり回復しましたが、東京に清流が戻ったことにはなりません。清流にすんでいたメダカ・オイカワのかわりに、汚水にも強いフナやモツゴが増えてきたように、カワセミは自分たちの生活を変えて新・カワセミとしての存在をアピールしているのかも知れません。サントリーより
あの宝塚ホテルが来年リニューアルして新しいホテルに場所替えすると聞き早速行って来ました。新しいホテルは花の道を大劇場に向かって右側に作られていましたまだ内装工事中みたいで来春開業予定らしいです。宿泊した部屋はまだまだ使えそうな雰囲気でした。やはり宝塚は女性が多い感じでした。来年のNEW宝塚ホテルのオープンが楽しみです。 2019/12/23
中々行けてない所が沢山有り今回山口県岩国市を訪れました。錦帯橋がこれから工事が始まるらしく一つ目の橋はすでに始まってました。平日でもあり人はそんなに多くは無くゆっくり見学できました。岩国城からは瀬戸内海も見えて素敵な眺望でした。公園ではジュウガツザクラが咲いていてビックリでした。 2019/12/11(撮影12/4)
先日紅葉を見に東福寺他を巡り時間があったので山科へも足を延ばしてきました。山科聖天と毘沙門門跡にも出かけました両院とも昨年と違って人も結構出ていて紅葉ももう終わりという感じでした。2019/12/7(撮影11/23)
11/23(祭日)久しぶりに京都の紅葉を見に行きました。最初に訪れたのは東福寺、昨年も訪れていたので早めに行ったらもう沢山の人で埋まっていました時間は8時10分過ぎ。 2019/11/25(撮影11/23) ウィキペディ 東福寺は、京都市東山区本町十五丁目にある臨済宗東福寺派の大本山の寺院。山号は慧日山。本尊は釈迦如来。京都五山の第四位の禅寺として中世、近世を通じて栄えた。近代に入って規模が縮小されたとはいえ、今なお25か寺の塔頭を有する大寺院である。
第二弾はピンクのバラ(名前は知りません(笑い))です。今までに無く蜂が沢山繁殖してるみたいで二匹三匹と出てきました。2019/11/9(撮影11/4)
兵庫県伊丹市にある荒牧バラ園に行って来ました。春先にも訪れましたが春の様にたくさんの花は咲いていませんでした。秋薔薇は数が少ないのかあまり多くはありませんでした。その代わりに蜂たちが沢山いました。 2019/11/6(撮影11/4)
今回紅葉を求めて大台ケ原へ行きましたが残念ながら終わっていました。そこでコケの写真を撮ってみました。 2019/11/5(撮影10/31) ブログ参考資料:2018年10月8日